選挙というのは 国民に 「政治について」「国について」 考える機会を与えてくれるチャンスだ 皆さん 「候補者は・・・政党は・・・」 の前に考えてみる必要が・・・ もし、国政というものがないとしたら 皆 自由に勝手なことをして 無秩序な社会になって 安心して暮らせない 外国からも 外国人が無秩序に乱入し 土地すらも略奪されるでしょう かくある私は イラク戦争前より イラクにいるイラク人の友人と 国の崩壊していく様子をメールで聞いていく中で 信仰深いイスラム教徒の間でさえも 同じイスラム圏の他国から来る 無秩序な土地略奪の様子を知りました 国政が 全ての秩序を保ち それこそが 1人1人の生活の安全が担保され 幸福に生活できるのだなあと実感 1人1人が 皆 幸せになってもらいたい 幸せな人も、より向上を目指し、もっと幸せになってもらいたい 最終的な 願いは そこで 心の問題は 宗教で 幸せに暮らせる「国の秩序」は 政治で そうして 宇宙人かと思える幼児たちに 「秩序を教える」 保育士の中根ひろみ こそが 国政に 秩序をもたらす人となりましょう そうして 人々の幸福が保たれる 幸福になれる社会になる
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